>> ベースフードを【超お得】に購入する方法

総評価4.38|ベースブレッドは太る?アンケートで見えた継続理由をレビュー

「コロナで完全に太った。今年はワクチンも普及して、外出できそうだけどこの身体じゃ外出れないよ…。」

「ベースブレッドで痩せたツイート見たけど、太った人もいるみたい。結局続けられないよな。」

「前に他のサプリメント試したけど、またダメかもしれない」

こんな悩みを抱えていませんか?

あなたの気持ち、お察しします。

ユウイチロウ

僕もコロナで太って、慌ててサプリメントに手を出すも続けられませんでした、、、

しかし、ベースブレッドが痩せた口コミをみてさっそく購入。

今ではその美味しさに感動し、

9ヶ月も継続して、体重-4kg、体脂肪率-5%を達成しました。

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さらに、ヘビーユーザーの僕はベースブレッドのアンケート調査を実施。

なぜ継続できるのか世間の生声を徹底的に調べ上げました。

あなたもこの記事を読めば、ベースブレッドを安心して継続でき、鏡を毎日見たくなる身体になれるはず。

もはや、ベースブレッドでダイエットできなければ、他の方法では痩せることができないくらいです。

それでは、ぜひ最後までお読みください。

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ベースブレッドは太る?3つの理由を食品研究歴9年が徹底レビュー

太る理由を考える

最初にベースブレッドが太ると言われる理由です。

結論から言うと、以下のとおり。

  • 低カロリーではないのに食べるだけで痩せるという誤解
  • 糖質オフ・ゼロではないのにたくさん食べても良いという誤解
  • そもそもカロリー・糖質を消費量より摂り過ぎ

人が太るには原因があります。

厚生労働省によると、肥満の原因は摂取カロリーが消費カロリーよりも高いからです。

>>厚生労働省のサイトはこちら

ユウイチロウ

当たり前なんですが、結構大切です。

肥満の原因であるカロリーと食生活で避けるのがむずかしい糖質について解説します。

ベースブレッドはカロリーが高い?食べるだけで痩せるという誤解を解説

ベースブレッドは市販品やダイエット系食品より高カロリーです。

2021年7月現在、5種類のフレーバーが発売されています。

カロリーは以下の通り。

フレーバーカロリー
プレーン205kcal
チョコ255kcal
メープル264kcal
シナモン262kcal
カレー253kcal
※ベースブレッド1袋(=80g)あたり

一方、市販のパンについて文部科学省の食品成分データベースからカロリーをリサーチしました。

平等に比較するために、同じ80gあたりです。

市販のパンカロリー
ロールパン247kcal
マフィン179kcal
ベーグル216kcal
クロワッサン325kcal
あんパン202kcal
カレーパン242kcal
※80g当たりで算出

結果、ベースブレッドは特段カロリーが低い食品ではないことが分かります。

ユウイチロウ

場合によってはベースブレッドの方がカロリーが高いことも。

なぜなら、ベースブレッドは完全栄養食だからです。

1食で2袋食べることで1日に必要な栄養の1/3がぜんぶとれます。

ユウイチロウ

意外と食べるだけで痩せると思われているんですよね…

さらに、市販のダイエット食品ですが、ベースブレッドの方がやはり高カロリー。

市販のダイエット商品例カロリー
カゴメのグリーンスムージー1本135kcal
DHCプロテインダイエット1袋169kcal

なので、食べるだけで痩せるダイエット食品やサプリメントとは異なります!

太る理由その1は、

カロリーは低い訳じゃないのに、食べるだけで痩せるという誤解によるものです。

ベースブレッドは糖質オフではなく糖質カット

元AKBの指原さんがこんなツイートをしていました。

勘違い理由その2は、ベースブレッドは糖質カットなだけで、完全オフではないことです。

ちなみにベースブレッドの糖質量は以下のとおり。

フレーバー糖質
プレーン20.7g
チョコ25.9g
メープル27.1g
シナモン26.1g
カレー24.7g
※ベースブレッド1袋(=80g)あたり

もちろん、糖質は少なめで全粒粉を使っているので食物繊維もとれますが、糖質完全オフではありません。

理由その2はカロリーと同様に、糖質量にも誤解があります

しかし、ベースブレッドは同量のロールパンと比べると糖質は35%カットなので、

置き換えるだけならベースブレッドの方が優位です。

ユウイチロウ

僕もベースブレッドの置き換えから継続することができ、効果が出てきました。

>>ベースブレッド継続6ヶ月時点もレビュー記事はこちら

ベースブレッド以外にカロリー・糖質をとるor消費が少ない

基本は、完全栄養食なのでベースブレッドだけを食べないといけません。

なので、ベースブレッドを1食で2袋食べ、

さらに、

  • ビールを飲む
  • つまみを食べる
  • おやつを食べる

では痩せないですね。

ユウイチロウ

当たり前なんですが、誤解しがち…

なお、もちろんですが、カロリー消費が少ない場合もダイエット効果は下がるでしょう。

ちなみに、厚生労働省のサイトでは性別、年齢別で適切な摂取カロリー表で紹介されています。

厚生労働省の実践食育ナビ

引用元:厚生労働省の実践食育ナビ

例えば、成人女性でも活動量が低い方は1日2,000kcal以下が推奨です。

しかし、ベースブレッドの最も高カロリーなメープルでも1袋264kcalで1食(2袋)528kcalなので3食食べても問題なし。

カロリーが控えめで高タンパク、低糖質なので健康的にダイエットができ、リバウンドもしにくいですよ!!

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ベースブレッドは太るはウソ!継続ユーザー満足度82.1%の継続理由3選を解説

ベースブレッド満足度

公式サイトでは、口コミ評価は4.38です。

確かに評判が良さそうですが、本当なのか気になりますよね。

そこで、クラウドソーシングを使ってアンケートを実施しました。

50名にアンケートで質問し、継続ユーザーに深堀りした満足度は以下のとおり。

継続ユーザーに聞いたベースブレッドの満足度
かなり満足
11%
満足
71%
どちらでもない
11%
やや不満
7%
かなり不満
0%

結果、継続できる人の満足度は高く、「かなり満足」、「満足」の合計は82%でした。

ユウイチロウ

満足度の8割超えは確かですね。

そこで、継続できる人にその理由を聞いてみました。

理由1.食事制限のダイエットに最適で美味しい

30代男性

普通の食事をするより安く栄養を補充できるので、食事制限のダイエットに重宝しているからです。

ユウイチロウ

たしかに、栄養補給の観点では安く感じますよね。
最初から美味しいと思ってましたか?

30代男性

チョコとメープルがとてもおいしいです!
最初にプレーンしかなかったときはあまり美味しいと思っていませんでしたが、いろんな味が出てきて美味しくなってきたように思います。
普通の菓子パンとほとんど変わらない気がします。

食事制限は本当に大変ですが、ベースブレッドはたしかに美味しいし、美味しさ満足度もかなり高いです。

ちなみにベースブレッド人気ランキングは以下の通り。

ベースフードで美味しいと感じた商品を教えてください。(複数回答可)
ベースブレッド:チョコ
64%
ベースブレッド:プレーン
28%
ベースブレッド:メープル
28%
ベースブレッド:シナモン
18%
ベースブレッド:カレー
14%
ベースパスタ:アジアン(細麺)
8%
ベースパスタ:フェットチーネ(平打ち麺)
2%
ユウイチロウ

パスタはまだまだですが、パンのクオリティは本当に高いですよ!

今回は僕の感想ではなく、しっかりデータでもベースブレッドの美味しさが証明されました。

特にチョコは軍を抜いて美味しいです。

>>ベースブレッドの詳細レビュー記事はこちら

理由2.食物繊維とたんぱく質など栄養が豊富だから

30代女性

ダイエットをしたくて買い始めました。26種のビタミンやミネラル、 たんぱく質、 食物繊維などのたくさんの栄養素が取れるので続けています。味がとにかく美味しいです。

ベースブレッドはメリットは以下のとおり。

  1. 1食に必要な栄養素がとれる
  2. 開封するだけで手軽に食べられる
  3. 常温で1ヶ月保管できる
  4. フレーバーが豊富で飽きない

1食に必要な栄養がとれるのはもちろん、

手間がかからない、持ち運びができるなど、ダイエットが継続できない人にも継続できる仕掛けがありますよね。

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理由3.ジムでもおすすめされて定期コースで管理できる

30代女性

全ての栄養素が取れるので、毎日は無理ですが、ジムのコーチに薦められて、毎月の定期コースを取っています。

ユウイチロウ

美味しさはどうですか?

30代女性

別段美味しい!と言うほどではないのですが、思ったよりも美味しく食べられます。

確かにおいしさは主観になるので、正直ひとによって評価は別れます。

しかし、決してまずい!っていうわけではなく、しっかり続けられるレベルでジムでもおすすめされるほど。

実際にベースブレッドはゴールドジムでも提携して販売されています。

>>参考:ゴールドジム都内14店舗でベースブレッドが販売スタート

【実体験】ベースブレッドを9ヶ月続けて分かった3つのベネフィット

ベースブレッドのベネフィット

というわけで、ここからは僕の実体験です。

現在、ベースフード歴9ヶ月ですが、

  • 腹持ちが良くて眠くなりにくい
  • ジムや職場に持ち運びできる
  • 初回20%オフで超お得に継続できる

といったベネフィットがありました。順番に解説していきますね。

ベネフィットとは?

メリットは商品やサービスの特徴や売りで、ベネフィットはメリットのその先にある満足感やプラスの効果です。

例えば、ベースブレッドでいうと、高タンパク・低糖質がメリットで、痩せてキレイになる、健康になる、がベネフィットですね。

食物繊維やタンパク質が豊富で腹持ちがよく、眠くなりにくい

ベースブレッドの最大のメリットは主食というパンなのに、高タンパクで食物繊維がとれることです。

1食で約30gのタンパク質がとれ、食物繊維も6〜7gとしっかり入っています。

なぜパンなのにタンパク質がとれるのか?

理由は、チアシードと大豆粉が入っているからです。

チアシードとは?

奇跡のスーパーフードと呼ばれるシソ科アキギリ属の「チア」の種。

植物なのに、タンパク質を多く含み、食物繊維やα-リノレン酸を含む。

大豆がタンパク質を多く含むことは知られていますが、チアシードもタンパク質が多く、他の栄養成分が豊富です。

ベースブレッドは家庭ではなかなか手に入らない原材料をバランスよくブレンドすることで、健康的かつ美味しいパンになっています。

>>ベースブレッドの詳細レビューはこちら

個包装だからジムやオフィスに持ち運びできる

ベースフードは個包装

ベースブレッドはぜんぶ個包装になっています。

なので、持ち運びがしやすくオフィスやジムなどどこでも持ち運ぶことができます。

さらに、賞味期限も1ヶ月もあるので長期保存、ストックもしやすいんです。

ユウイチロウ

常温で保存可能なのでスペースも確保しやすい!

一方、公式サイト以外で買うと賞味期限が2週間前後のものがとどくらしいので気をつけましょう!

>>ベースブレッドの賞味期限と保存方法の詳細記事はこちら

初回は20%オフで超お得に購入できる

ベースブレッドは初回は20%オフで超お得に購入ができます。

2021年7月現在の以下の3つのスタートセットが用意されています!

ベースブレッド8食セット
・プレーン4袋
・チョコ4袋
・メープル4袋
・シナモン4袋
・おまけでカレー1袋
¥3,820
→¥3,156
(税込み・送料込み)
クッキー&パン10食セット
上記の8食セット
+クッキー各1食分
→ココア4袋
→アールグレイ4袋
¥5,180
→¥4,244
(税込み・送料込み)
パスタ&パン12食セット
上記の8食セット
+パスタ各2食
→アジアン2袋
→フェットチーネ2袋
¥5,380
→¥4,404
(税込み・送料込み)

さらに、継続コースで申込むと、

  • ずっと10%オフ
  • いつでもネットで解約OK
  • Amazon payも使える

といったメリットもあります。

なので、楽天やAmazonで買うよりもかなりお得なので、買いだめすればするほどお得になります。

ランチ2回分の値段で健康的にダイエットができると思うとかなりお得感がありますよね!

口コミの通り、栄養目線ではかなりお得なパンです!

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30代女性

自分の好きなやつだけ注文はできないのかな?

実は、スタートセットでも少し手間がかかりますが、自分の好きなパンを好きな個数で注文ができます!

ぜひ、以下の記事を御覧ください。クーポン情報もあるので損させません。

ベースブレッド継続中の3つのよくある不満と解決策

ベースブレッドの不満と解決策

ベースブレッドはどうしてもキー原材料が全粒粉やチアシード、大豆粉なので味の系統が同じです。

さらに、栄養補給の観点ではそこまでコストは高くないですが、普通のパンより高くつきます。

なので、

  • 味に飽きる
  • 継続するコスト
  • どうしても甘いものが食べたい

といったよくある不満にについての解決策を紹介します。

継続してると飽きる→プレーンを活用しメニューを広げよう

ベースブレッド:プレーン

ベースブレッドは5種類もあるので、中々飽きることはないですが、

同じような原材料がベースなので飽きることもあります。

そんなときはプレーンを活用しましょう。

プレーンは、価格も安く、自分でアレンジがしやすいので上級者はプレーンをたくさん買っています。

最初は市販の食パンみたいに食べつつ、

半分に切って、ハムやとろけるチーズをのせてトーストしたり、

ベースブレッドのハムチーズサンド

カットしてトーストしてラスク風にしてお好みのソースにつけたりするのがおすすめです。

ベースブレッドのラスク風

なるべくカンタンなメニューから初めてみましょう。

挫折しにくいですよ!

継続するにはややお高い→初回20%オフの活用と一度の注文数を増やそう

継続するコストを少しでも下げたい!

そんなときは、ベネフィットで紹介した、初回20%オフで自分好みのフレーバーを注文する作戦を活用しましょう。

都内であればファミマ!41店舗でベースブレッドが販売されているので、

味見ついでに単品購入→好みの味であれば大量発注で継続が最も安くスタートできます。

>>ベースブレッドが買えるファミマ!! 関東41店舗を地図付きで解説

都内でなければ、最初はAmazonや楽天のポイントなどをうまく使って試すのも良きです。

自分好みの味を見つけた方は、ぜひ初回20%オフを活用して超お得に注文してみてください。

以下の記事を参考までに紹介します。クーポン情報もあるので読まないと損するかもしれません。

糖質の高いものが食べたくなる→まずは1食を映えるベースフードレシピを作ろう!

継続中にどうしても糖質が高いものが食べたくなる。

そんなときは、ベースブレッドを使っておしゃれでぜいたくなベースブレッドレシピを作りましょう。

例えば、この動画では高タンパクプディングということで、豆乳ベースのスイーツを作っています。

とはいえ、初心者にはハードルが高いですよね。

そこで、ベースブレッドを使ったカンタンスイーツレシピを紹介します。

アレンジし放題なので、パクってくださいね。

その名も「いちごたっぷりベースサンド」です。

ベースブレッドのいちごのせ

準備するものは以下のとおり。

ベースフードいちごサンドの材料
  • ベースブレッドプレーン 1袋
  • 冷凍いちご 5,6粒
  • 固めのヨーグルト(Oikosなど) 少々
STEP
ベースブレッドを電子レンジで500W20秒温める

パッケージどおりです。

STEP
4等分にカットしたベースブレッドにヨーグルトを塗る
ベースブレッドに断面図

カットは半分に切り、倒してさらに半分にして4等分です。

ヨーグルトはOikosなど固めのほうが塗りやすいです。クリームチーズにしてもOK。

STEP
②にいちごをのせて完成!

フルーツは冷凍マンゴーやブルーベリーなどもおすすめです。

バナナも相性バツグンです。

なお、栄養成分も計算しておきました。

カロリー269kcal
タンパク質18.9g
脂質5.4g
炭水化物34.8g
糖質30.1g
食物繊維4.7g
食塩相当量0.8g
※オイコス、いちごは1/2ずつ使用した前提で計算、オイコスの糖質量は炭水化物の90%で計算

意外と、低カロリー、低糖質なリッチメニューになるのではないでしょうか?

ベースブレッドのプレーンは最安でアレンジしやすいので、継続してつらくなったらぜひコンビニで入手できる食材でどんどん試してみてください。

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まとめ:ベースブレッドが太るはウソ!継続してカロリー・糖質コントロールして痩せよう

ベースブレッドは完全栄養食なので食べるだけで痩せるものではありません。

しかし、まずは1食置き換えたり、ベースブレッドの腹持ちの良さを活かしたりして、

間食を避けることでダイエット効果が期待できます。

なぜなら、高タンパク、低糖質で1日に必要な栄養素がバランスよく含まれているからです。

普段の食生活で間食でポテチやチョコを食べる、夜は酒飲む、では絶対痩せられません。

まずは1食、ベースブレッドに置き換えて摂取カロリー量を適切にしていきましょう。

そうすれば、きっと鏡を見るのが楽しくなるカラダになるはずです。

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というわけで、今回は以上となります。

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